クリスマスディナーは三陸沖で採れた魚介類をふんだんに使ったお料理。
もっとお料理は凝りたかったのですが、娘のぽんぽん痛い事件のおかげで素材を生かした(モノハイイヨウ)シンプルな料理となりました
前菜
鮑のカルパッチョ ケッパーソース
生ハムのサラダ
苺のバルサミコ酢漬け

あわせたシャンパンは96年のエグリウーリエ
かなり熟成していて、ビールのような淡い黄金色でした。

三陸沖といえば、牡蠣

鮑のソテー バターと肝のソースで

牛肉とフォアグラのロッシーニ風

そして、今回ほとんどこのディナーを作ってくれたのもspecial thanks PaPaでした!
お正月は夫の実家に帰るので、しっかりお料理の修業をしてきます。
そして次こそ娘のお誕生日で、私めが頑張らせていただきま~す。
あっ、サブメニューで作ったアランチーニ(ミートソースのライスコロッケ)を忘れていました。チーズ抜きで作りましたが、やっぱり中からトローのモッツァレラチーズがあった方が数段美味しいでしょうね。
早く娘が乳製品を食べられるようになりますように。
もっとお料理は凝りたかったのですが、娘のぽんぽん痛い事件のおかげで素材を生かした(モノハイイヨウ)シンプルな料理となりました

前菜
鮑のカルパッチョ ケッパーソース
生ハムのサラダ
苺のバルサミコ酢漬け

あわせたシャンパンは96年のエグリウーリエ
かなり熟成していて、ビールのような淡い黄金色でした。

三陸沖といえば、牡蠣

鮑のソテー バターと肝のソースで

牛肉とフォアグラのロッシーニ風

そして、今回ほとんどこのディナーを作ってくれたのもspecial thanks PaPaでした!
お正月は夫の実家に帰るので、しっかりお料理の修業をしてきます。
そして次こそ娘のお誕生日で、私めが頑張らせていただきま~す。
あっ、サブメニューで作ったアランチーニ(ミートソースのライスコロッケ)を忘れていました。チーズ抜きで作りましたが、やっぱり中からトローのモッツァレラチーズがあった方が数段美味しいでしょうね。
早く娘が乳製品を食べられるようになりますように。










