今夜はパパが仙台までゴルフにいっているため、のんびりゆったりご飯の支度をしています。
そして、簡単メニュー。
ボロネーゼとサラダくらいでいいかっと思いましたが、久々に冷たいスープを作ってみました。
緑のお野菜といえば、ブロッコリーときゅうりくらいしか食べてくれるない娘にお野菜をもっと食べさせたいという意味もあります。
じゃがいもとグリーピースの冷たいスープ
作り方はとっても簡単!そして我が家は乳製品を一切使いません。
<材料>5人分?
じゃがいも・・中2個
玉葱・・・1/4個(増やすほど、甘みが強くなります)
グリンピース・・・30g
ローリエ・・2枚
スープ・・・固形コンソメなど1個半
豆乳・・・適量(お好みの固さまで伸ばす)
豆乳生クリーム・・飾りに適量
*豆乳系は全て普通の牛乳や生クリームの方が濃くがでます。
カロリーが気になる方には、豆乳がお勧め。
<作り方>
①お野菜を全て鍋にいれ、ひたひたになる程度のお水をいれ、コンソメをいれてお野菜を柔らかくなるまで煮ます。
②くしがすっと通るくらいまでになったら、鍋を火からおろし冷まします。
人肌程度になったらミキサーに豆乳を加えてかけ、裏ごしします。
もったりした感じがよければ、豆乳をあまり加えず、さらっとしたのど越しが良ければ、その固さになるまで豆乳を加えます。
味をみて、塩コショウで調整し、冷やします。
③器にもり、生クリームを少量加え、スプーンなどでくるりと円を描きます。
仕上げに、あらびき黒胡椒をかけ、お好みでクルトンやハーブを添えます。
<器>
最近、お子様と一緒におもてなしのときにはマグがスープ皿の代用として活躍しています。
これなら、ママが子供を抱っこしながらでも片手で、いただけますね。
正式なスープ皿もありますが、オトナだけのゆったりとしたおもてなしの時にしか使ってません・・。
スープは量が多いと結構お腹がいっぱいになるので、これからの時期はさらっと喉ごしを楽しむような少量のデミタスカップがいいですよね~。
欲しいなぁ。。

今回は、色を爽やかなグリーンにしたくてじゃがいものビシソワーズに少量のグリーンピースを加えました。
他にも、同じ要領で、カリフラワーや、旬のコーン、お洒落にビーツなどを使ってみてもいいですね。
冬には栗とさつまいもなんていうのも、美味しいですよ。 続きを読む
そして、簡単メニュー。
ボロネーゼとサラダくらいでいいかっと思いましたが、久々に冷たいスープを作ってみました。
緑のお野菜といえば、ブロッコリーときゅうりくらいしか食べてくれるない娘にお野菜をもっと食べさせたいという意味もあります。
じゃがいもとグリーピースの冷たいスープ
作り方はとっても簡単!そして我が家は乳製品を一切使いません。
<材料>5人分?
じゃがいも・・中2個
玉葱・・・1/4個(増やすほど、甘みが強くなります)
グリンピース・・・30g
ローリエ・・2枚
スープ・・・固形コンソメなど1個半
豆乳・・・適量(お好みの固さまで伸ばす)
豆乳生クリーム・・飾りに適量
*豆乳系は全て普通の牛乳や生クリームの方が濃くがでます。
カロリーが気になる方には、豆乳がお勧め。
<作り方>
①お野菜を全て鍋にいれ、ひたひたになる程度のお水をいれ、コンソメをいれてお野菜を柔らかくなるまで煮ます。
②くしがすっと通るくらいまでになったら、鍋を火からおろし冷まします。
人肌程度になったらミキサーに豆乳を加えてかけ、裏ごしします。
もったりした感じがよければ、豆乳をあまり加えず、さらっとしたのど越しが良ければ、その固さになるまで豆乳を加えます。
味をみて、塩コショウで調整し、冷やします。
③器にもり、生クリームを少量加え、スプーンなどでくるりと円を描きます。
仕上げに、あらびき黒胡椒をかけ、お好みでクルトンやハーブを添えます。
<器>
最近、お子様と一緒におもてなしのときにはマグがスープ皿の代用として活躍しています。
これなら、ママが子供を抱っこしながらでも片手で、いただけますね。
正式なスープ皿もありますが、オトナだけのゆったりとしたおもてなしの時にしか使ってません・・。
スープは量が多いと結構お腹がいっぱいになるので、これからの時期はさらっと喉ごしを楽しむような少量のデミタスカップがいいですよね~。
欲しいなぁ。。

今回は、色を爽やかなグリーンにしたくてじゃがいものビシソワーズに少量のグリーンピースを加えました。
他にも、同じ要領で、カリフラワーや、旬のコーン、お洒落にビーツなどを使ってみてもいいですね。
冬には栗とさつまいもなんていうのも、美味しいですよ。 続きを読む







